Service

コーチングを受ける

人、組織、仕事、事業。
悩みをすっきりクリアに。
次の一手が見つかる
コーチングサービス

リーダーとして経営の舵取りをどうしていくか。志は持っていても課題と悩みは尽きず、悶々と時間が過ぎてしまう。
そんなときこそ一度立ち止まって、フラットな状態から次の一手を探ってみる。
人と組織のプロフェッショナルから「コーチングを受ける」という選択肢。
自分はこれから何をしたいのか。どうありたいのか。ペイサーはコーチング事業を通じて、一人ひとりのこの先のストーリーを見つけていきます。

エグゼクティブコーチング
明日の自分のために、
1on1のコーチング。
複雑性と難易度が高まる中、経営者は事業への責任すべてを背負い孤独な判断を一人でしなければいけません。そんな時にこそあなたを正しく導いてくれるコーチングの存在。コーチはあなたの「潜在力」を引き出し、二人三脚になって、あなたに備わっている本来の「自走力」を磨いていきます。すでにある能力を呼び起こす、それだけで経営はみるみる変わっていきます。
コーチングパートナー
自分は変われる。
結果がついてくる。
他の経営者にアドバイスをもらったり、本を参考にノウハウを身につけたとしても、なぜか上手くいきません。大御所の経営者の言葉も、うなずくことはできても実行にはハードルは高い。しょせん他人のやり方はその人だけの過去の結果にしか過ぎません。誰かのトレースではない自分なりの経営の道を見つけ出す。コーチングとはそんな力強さが手に入るのです。
社長は孤独
高いリターンがある
自分のための投資。
自分が気付けば、必ず変化が出てきます。それは、組織、そして経営にも必ず良い影響をもたらします。事業がより強く前進するきっかけがこのコーチングに用意されているのです。コーチングの時間と費用はコストではありません。明日の経営を作り出し、リターンが見込める効率の良い「投資」なのです。

あなたが話すテーマについては、ことの大小や、課題の軽さ重さは関係ありません。またコーチがあなたを評価することもしません。コーチは「コトではなく、あなたにフォーカスを当てる」ので、どんなテーマを投げてもらっても構いません。コーチングサービスを提供するペイサーは、あなたが安心できる場であることを保証いたします。

「こうすればいい!」が見える。

やってみると変わってくる。

「なるほど」の納得感をあなたにも。

コーチングによって
なぜ経営力が高まるのか。

コーチング効果

自らがやりたいと考える「思い」や、自ら進んで実行していこうとする当事者意識があれば、人は爆発的なエネルギーが出てきます。自分自身の「意志」には、リアルな楽しさもあって、それが事業推進の鍵を握っているのです。
だからこそ、コーチはあなたがすでに備えている「潜在力」にアプローチをしていきます。潜在力は「意志」に変わり結果を大きく変えていきます。「なるほど!」「そういうことだったのか!」。自分の本心が今、何を求め、どこに向かいたいのか。普段は蓋をして自覚しない「気づき」に自分が驚くことでしょう。あなたの奥底の声にコーチは耳をそばだて、「潜在力」をぐいぐい引き出していきます。

なぜ1on1のコーチングなのか。その答えが、この場にあります。

こんな悩みはありませんか?

  • 「経営」に直結する次の一手が思いつかない
  • この先、「事業」はこのままでいいのか
    悶々としている
  • 社員が「理念」を理解して、
    自ら「主体的」に動いて欲しい
  • 管理職の「マネジメント」能力が足りない
  • 部署間の「コミュニケーション」に
    問題があって滞っている
  • 社員の「やる気」がどうも感じられない
  • 「次世代リーダー」が出てきて欲しい
  • 社員にもっと「危機感」を持ってもらいたい

先送りして放っておいても、
次の一手は出てきません
コンサルタントの指摘だけでは、
本質に届きません

事業が思い通りにいかない。
次の一手が見えてこない。
そんな時にこそコーチングを。

コーチングで扱うテーマ

  • 理念、ビジョンの策定、リニューアル
  • 幹部、管理職のマネジメント力の向上
  • 経営判断、意志決定の基準
  • 自らのリーダーシップ発揮
  • これからの事業の選択、集中領域
  • 次世代幹部候補、リーダーの輩出
  • 既存事業の見直しと再定義
  • 組織と人材のマネジメント
  • 新規事業、事業開発の推進事案
  • コミュニケーション・マネジメント

具体的にコーチングサービスで
扱ったテーマの事例

テーマは数え切れません。
アプローチは数千通り。
経営の悩みは途切れることがありません。

経営、事業

  • 理念・ビジョンの構築。その後の共有、浸透のあり方
  • 経営・事業計画の立案、実行についてのフレーム作り
  • 3ヶ年計画の立案、実行のロードマップ
  • 事業戦略の立案、推進に向けてのシナリオ
  • 事業の意志決定、選択の基準づくり
  • 目指していきたい新規サービスの立ち上げ
  • 新事業のキックオフ

リーダーシップ

  • 社会への提供価値の再認識、定義づけ
  • 事業のありたい姿、挑戦の構築
  • 今後の事業構想、ロードマップづくり
  • ブランディング(アウター・インナー向けブランディング)の実行
  • メッセージの発信、影響力の実践の具体化

組織

  • 次期経営者、次世代リーダーの育成
  • あるべき組織・チームづくり
  • 社内インナーブランディング(理念・ビジョンの浸透)
  • 人事制度の刷新、導入に向けて
  • 自律型個人・チームへの転換プラン
  • ボトムアップ組織体制への移行

テーマは、キャリア、人間関係、仕事、人生。
この先の「自分」がクリアに見えてくる、
そのためのコーチング。

人の数だけ悩みがある。
山ほどある言いたいことを
ぶつけてください。

コーチングの期待効果

コーチングの期待効果
コーチの役割
経営・事業の不確実要因の整理
あなたへの気付き促進、意志の明確化
本質的なありたい自分の気づき支援
自分で行動を起こしたくなる関わり
具体的ロードマップと勇気になる伴走
実行、影響力のアクションサポート

ペイサー(PACER)=歩調を取って歩く人。伴走者の意味。NBAのIndiana Pacersの「PACER」は競馬が盛んなインディアナの測定馬のことであり、またインディ500マイルレースのペースカーがその名の由来。私たちPACERは、同じく、エグゼクティブの方に寄り添い、一緒に伴走し、時には勇気を与える真のパートナーになるという思いをコーチ一人ひとりが持っています。そんな決意をずっと持ち続けるために、コーチングサイト・ペイサーと名付けました。